山田真貴子の息子や実家がすごい?実は名前が旧姓?

政治
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初の女性内閣広報官となり注目を集めている山田真貴子氏。

今回の菅義偉内閣は男性ばかりで、より一層女性議員への注目が集まっているように思えます。

しかし山田真貴子氏のプライベートや情報はあまり公になっておらず、謎につつまれています。

今回山田真貴子氏の息子や実家、そして旧姓の謎や趣味についてお伝えしていきます。

山田真貴子は旧姓?

実は山田真貴子氏は旧姓を使っているんです。

戸籍上の苗字は吉田となっているので、本名は吉田真貴子なんですね!

戸籍上と違う名前を議会で利用していいのかと疑問に思う方もいるでしょうが、実は可能です。

国会議員については、参議院においては、平成9年6月9日の議院運営委員会理事会(第140回国会)において使用を認める旨の決定があり、これを先例として同年9月の第141回国会から通称(旧姓)使用が認められている。

衆議院においては、それ以前から認められているが、特段明文の規定はない。

地方議員については、要綱等で認めている事例があるが取扱いは各議会によって異なっている。

引用: 総務省

実は旧姓を利用することは可能となっています。

ではなぜ旧姓を利用する議員さんがいるのかというと、一部の女性議員はこのような理由から旧姓を利用しています。

立候補時に立候補者一覧として、戸籍名と住民票住所を公表されました。確かに必要な措置かもしれませんが、旧姓使用を良く思わない方から、戸籍名で議会事務局宛に手紙をいただく、SNSで居住地と地盤が異なることを悪意的に書かれるなどの嫌がらせを受けました。また、立候補者一覧をDMの宛先に使用する業者もあり、仮住まいしていたハイツに議員宛のDMが届いたりします。既に引越し済みのため、退去後も届いているのでは、と心配しています。

https://note.com/womanshift/n/n16e50d60978c

立候補時に自宅住所が公開されて、インターネット上にさらされてしまうという事例があるため、それを防止するために旧姓を利用している人がいます。

今回の山田真貴子氏の真意はわかりませんが、おそらくこのような理由で旧姓を利用しているのではないでしょうか。

山田真貴子の夫は同じ議員

山田真貴子氏の夫は以前から同僚の議員という情報がでていました。

総務省の吉田博史氏であることがわかりました。

山田真貴子氏の夫の顔画像などはこちら

山田真貴子には息子がいる?

山田真貴子氏には息子がいます。

詳しい情報はでてきませんでしたが、2014年の総務省でのインタビュー時に

「総務省の同僚である夫と間もなく高校生になる息子との3人という小さな家庭ですが、、、」

引用: 総務省

このように答えているので、2014年当時中学3年生で15歳の息子さんがいることがわかります。

つまり2020年現在では21歳、おそらく大学3年生としてどこかの大学に通っているのではないでしょうか。

山田真貴子の実家は?

山田真貴子氏の実家は早稲田大学から徒歩15分近くのところにあるという情報から、新宿区の戸塚町付近にあることがわかります。

ちなみに新宿区戸塚町の平均土地坪単価は322万円。

1戸建ての平均価格は9,000万円ほどです。

戸建の場合はおそらく1億円近い豪邸に住んでいるのではないかと予想されます。

山田真貴子氏の趣味が豊富?

山田真貴子氏は趣味が豊富であることもあきらかになっています。

以前世田谷区議会議員のあつまりにおいて、山田真貴子さんの送別会がありました。

その時に山田真貴子氏のピアノ伴奏で「七夕」と「夏の思い出」をみんなで歌ったそうです。

ピアノが弾けて水泳も得意、外国語も堪能と趣味も豊富なんですね♪

これから初の女性内閣広報官としてますますの活躍が期待される山田真貴子氏ですが、才色兼備を武器に活躍を期待しています♪

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